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広島県本部

ひろしま米で「究極おむすび」販売

広島県本部×オクモト(膳七)×TJ Hiroshima

 広島県本部は、「ごちそうおむすび膳七」を運営する米穀卸(株)オクモトと地元情報誌「TJ Hiroshima」と連携し、広島県産米を使った「究極おむすび」を期間限定で販売しました。


 同企画は広島県本部が「ひろしま米はひろしま愛プロジェクト」の一環として行う初めての取り組み。プロジェクトは県産米を県民の皆さんに積極的に食べてもらいたいという思いや、未来の子供たちに地元の米を残していきたいという考えのもと展開しています。

 「広島らしさ」を最大のテーマとし、おいしさはもちろん、食べやすさを意識して開発した「究極おむすび」は、「尾道ラーメンむすび」「広島菜とちりめん山椒(さんしょう)の明太子むすび」「江田島産カキフライむすび」の3商品をラインアップ。

 米は程よい粘りと甘みが特徴で、おむすびに適した広島県世羅(せら)産「コシヒカリ」を使用しました。「究極おむすび」3商品は、1月25日から2月24日の期間限定で県内3店舗の「ごちそうおむすび膳七」で3個セットで販売され、好評を得ました。

「究極おむすび」の開発メンバー
販売した「ひろしま米究極おむすびセット」

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